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あゆ甘露煮・子持鮎甘露煮 【鯉西】

  • 執筆者の写真: uedabase2023
    uedabase2023
  • 2025年9月30日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年12月11日

長野県上田市で千曲川の川魚料理を長年提供し続けている専門店「鯉西」の一品。看板商品の鯉の甘露煮・旨煮をはじめ、鮎、虹ますなど、四季折々の新鮮な川魚を素材の味を活かして加工・販売しています。魚を焼いた後、大きな鍋でじっくりと煮込む伝統製法により、頭から尻尾まで骨ごと柔らかく食べられるのが特徴。幅広い世代に愛される、信州上田の伝統の味です。


下: あゆ甘露煮 上:子持ちあゆ甘露煮

あゆ甘露煮

鮎を焼き上げてから、特製のタレで長時間じっくりと煮込んだ伝統的な甘露煮です。時間をかけて煮込むことで、鮎の身は柔らかく、骨まで全て美味しく食べられます。濃いめの甘辛タレがご飯のおかずやお酒のお供に最適で、お子様からご年配の方まで安心して味わえる逸品です。


子持ちあゆ甘露煮

産卵期を迎え、お腹に卵(子)をたっぷりと抱えた鮎を厳選し、甘露煮に仕上げています。煮崩れしないよう丁寧に焼き、煮込むことで、プチプチとした独特な食感の卵と、ふっくらとした鮎の身のハーモニーが楽しめます。濃厚な旨味が凝縮された、季節限定の贅沢な味わいです。

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